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2011.10.04 *Tue*

個人的な通信文・・・質問への答えとかコメのお礼とか

ブログをはじめて間もないので、いろいろわかってません。
拍手コメをいただいて、お礼を書いたのですが、これって、届いているのかどうか不安になって、
記事にさせていただきます。

あき様
 感想をいただき、ありがとうございます。
 緋翠様のところでお名前を拝見いたしました。
 最終回のSSを寄せられていた方ですよね。
 あの結末には感動し、救われました。
 本当にあんなふうだったらいいのに、と心から思いました。
(緋翠様のところから色々な対話が広がってます。感謝感謝ですよ)
 ピダムの結末があき様の描かれたような状況だったら、少なくとも身体のどこかに触れながらふたりで対峙できたでしょうから。あのやりきれない結末から、少し癒された気持ちになりました。
 どこでこの感想を述べたらいいのかわからなかったから、こちらにお越しいただいて嬉しかったです。
 あき様のお宅には、どのようにしたら行けるのでしょう。
 もしご迷惑でなければ、コメ欄ででも教えていただければ幸いです。
 また、お話ができますことを期待しておりますね。
 
次に、ミシルファンの皆様・・・。
 きょう、職場で質問されたことに答える時間がなかったので、ここで。

 ご指摘のとおりです。
 ワタクシは、トンマンを中心に解釈を進めているので、ミシルを礼賛したとしても、それはトンマンを活かしてくれているから、という前提でおります。
 ミシル礼賛がそのまま、ミシル絶対主義につながるものではないことでがっかりされたようですが、それはそれ。
 あのドラマは、主役はトンマンです。これが前提ですので、これからもよろしく。
 ちなみに、今日指摘されましたこと。
「ミシルはすでに終わった政治家であった」という記述については、訂正記事はありません。
 私としては、あれ、かなり確信をもっていることなので。
 でも、そういう指摘を複数の方にいただいて、思いましたよ。
 たいしたものですね。ミシル。
 古代新羅の民衆だけでなく、現代の視聴者までおろかな民、衆愚にしてしまいそうな勢いです。
 高圧的で強い言葉や、力技で心理を操るだけの政治家には注意してください。
 そのカタルシスだけで引っ張られて、実質内容のない国政を展開されないようにしないと。
 (これ、自戒をこめてここに記します)
 今の日本も、古代の新羅も、根本の問題はそう違っていないのかもしれませんね。
(あ、これはミシル批判ではありません。ほめてますからね、そういう力もありだなあって。誤解しないで)

それから、ピダムファンの諸君・・・。
 了解です。ピダムのこと、もっともっと書けということですね。
 でも、私よりももっとピダムのことを理解し、表現できている方々がいますから、そちらのブログの方にも旅に出てください。
 ワタクシメのざれごとブログだけでは、昼休みの話題は続かないかも・・・ですから。
 でもね、私自身もピダムがなかなかにいとしくなってきましたから、もう少し彼のことを考えてみようと思っています。
 そのときは、おつきあいください。

で、みんなへ

 いやいや。記事をあげるたびに、批判の矢をあびている当ブログですが、知ってますよ。それでも君たちは読んでいる。
 これが対話の潤滑油となり(紛争のタネではなく・・・)、楽しい昼休みが送れることを願っているよ。

 ・・・いつまでつづくか、それは・・・ちと・・・あやういけど。まあ、続いてる間くらいはね。






 
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COMMENT

didi様へ
didi様こんばんは♪
お返事ありがとうございます。私も初心者で、拍手コメント欄のお返事に今気がつきました。ありがとうございました。
また、私の未熟なSSにも感想を頂きありがとうございます。(嬉しいやら恥ずかしいやら、拙い文章です)
私なりに最終回への思いをああいう形にして緋翠様に送ったところ、掲載して頂いたんです。自分のブログは持っていないので…。

でも私の方はこれからもdidi様のブログを楽しみにしていますので、またまたコメントさせて頂きますね♪
2011/10/05(Wed) 01:23 | あき #- [Edit
Re: didi様へ
あき様
言い忘れておりました!
また、物語の空白を埋め、無念な思いをはらせるようなSSができましたら、ぜひぜひ書いてくださいませね。
緋翠様のところには、いつもお邪魔してますから、きっときっと見つけてみせます!
よろしくお願い申し上げます。

2011/10/05(Wed) 23:22 | みやdidi #- [Edit

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